2018年に外部メディアで書いた記事まとめ

2019年が始まってそろそろ一週間が経過しますが、そういえば最近外部メディアで書いた記事を紹介していなかったので、2018年分をまとめてご紹介&振り返り。
クロポンモビの中の人は普段こんな記事を書いてるんだー!と、ブログ以外での活動・執筆についても興味を持ってもらえれば幸い。

各記事へのリンクをそのまま貼ってますが、優秀な編集の皆様方(本当にお世話になってます…)のおかげでキャッチーな記事タイトルになっていますので、気になるものがあればそのまま読んで頂ければと。

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1月・2月

1月、2月については外部メディアの執筆分について、まとめ記事を出していました。

2018年1月に外部メディアで執筆した記事を紹介。 今月は1月31日までに掲載になったのが、3媒体7本でした。納品済含めるともうち...
2018年2月に外部メディアで執筆した記事を紹介。 今月は2月28日までに掲載になったのが、2媒体6記事でした。 ITmed...

3月

なぜ、同じキャリアの携帯電話でもショップごとに価格が異なってくるのか、皆さんご存じでしょうか。携帯電話の本体価格がどのように決まっているかを今回ご紹介します。
「シェアサイクル」気が付くと、街の片隅にいつのまにかできている。気にしてみるとシェアサイクルは、街中で見かけることが増えてきた。まとまって停まっている場所が自宅や職場の近所にあったり、利用している人
スマホなど携帯電話を契約すると必ず加入、案内されるのが「年間契約」。・大手携帯電話会社だと2年・格安スマホだと1年という年間契約が多いですね。それぞれ契約期間の途中での解約には解除料が発生します。とはい
間もなく3月が終わり、新生活もスタートする。つまり、「1年で最もスマホ・携帯電話がお買得に購入できる時期」が終わるということです。お店やチラシ、メールマガジン、最近ではSNSなど様々な場所で「最新機種が大

4月

周囲には、いまだにキャリアメールで連絡しなければならない人がいます。その理由は簡単で、相手がまだ「フィーチャーフォン(ガラケー)」を使っているからです。彼らはなぜスマホに移行できないのでしょうか?
携帯電話・スマホを契約する際に「二年契約」に加入したという人は多いでしょう。さらに高額な電話機の本体代金は「分割で購入」を選択した人も多いはず。分割で購入は最近になって「48回」という選択肢も出てきてい
スマートフォンと一緒に購入するもの、使うものの代表格といえば・保護ケース・液晶保護フィルムといった、本体を保護するものを思い浮かべる人は多いでしょう。最近はイヤホンジャックが付属していないスマートフォ
そろそろ携帯電話各社から「2018年モデル」の発売や「夏モデル」の発表など、最新モデルが登場してくる時期を迎えます。誰でも最新モデルや新製品は、魅力的に映りますし、物欲も上昇します。しかし、最新モデル待ち
携帯電話を利用していると貯まっていくのが「ポイント」です。ポイントは、・次のモデルを買い替える際に価格から割り引く・キャリアサイトで充電器など周辺機器の購入で割り引くといった使い方ができるので便利です

5月

「最大1カ月無料」「初回1カ月無料」「1カ月(31日間)無料」の違い、意識してますか?
docomo向けフラッグシップスマホ「Galaxy S9 SC-02K」を写真でチェック! 既報通り、NTTドコモは16日、今夏に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、アスペクト比9:18.5の縦長な約5.8インチQHD+(1440×2960ドット)Super...
NTTドコモは4月27日、新しい料金プラン「ベーシックパック」「ベーシックシェアパック」を発表しました。新料金プランは、データ通信の利用量に応じて通信料が段階的にあがっていくデータプランです。・使わなければ
NTTドコモが4月27日に発表した新料金プランに話題が集まっています。ドコモの新プランとなる・ベーシックパック・ベーシックシェアパックは、使った通信量に応じて料金が変動する(あがっていく)「段階制」の料金プ
大手携帯電話会社、NTTドコモ、au、SoftBankから2018年の夏商戦に向けた新機種が発表されました。今夏の新モデルは、高性能モデルの「デュアルカメラ」搭載による写真や動画の撮影機能が強化されているのが大きな特
大手携帯電話会社の料金プランに「段階制」という大きな変化が訪れています。今までは予め使用できる通信データ容量を決め・決められたデータ通信量までは高速通信が利用できる・上限を超過した場合は速度制限かデー

6月

ドコモの新料金プラン「ベーシックパック」と「ベーシックシェアパック」では誰がオトクになるのか。
NTTドコモが5月から提供を始めた「ベーシックパック・ベーシックシェアパック」と、auの「auピタットプラン」という2社の段階制プランの料金を比較してみた。
UQ mobileのiPhone SEが新規契約でも安くなっています。料金の内訳や買い方をご紹介。
docomo向けトリプルカメラ搭載スマホ「HUAWEI P20 Pro HW-01K」を写真と動画でチェック! 既報通り、NTTドコモは5月16日に「2018年夏モデル」を発表し、アスペクト比9:19の縦長な約6.1インチフルHD+(1080×2240ドット)有機ELディスプレイ(約408ppi)を搭載したAndroi...
iPhone 8 (PRODUCT) REDを写真でチェック!赤×黒になりよりシックにかっこよく Appleが現地時間4月9日に発表し、日本では4月13日からAppleやNTTドコモ、au、SoftBankから発売された「iPhone 8」と「iPhone 8 Plus」の新色「(PRODUCT) RED」。間もなく発...
日本ではdocomo専売のファーウェイ製スマホ「HUAWEI P20 Pro」を購入! NTTドコモの「2018年夏モデル」として6月15日に発売になったHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P20 Pro HW-01K」。ファーウェイが今...
携帯電話の調子が悪いとき、真っ先に考えるのは「修理」でしょう。・落として画面が割れた・充電ができない・バッテリーが劣化したといった使用にあたり修理が絶対に必要な場合もあります。しかし携帯電話の修理は「
今夏発売されたSIMフリースマートフォンの中でも、注目度が飛び抜けて高いのがファーウェイの「P20 lite」です。先代モデル「P10 lite(2017年発売)」「P9 lite(2016年発売)」と同様に、価格に対する性能の高さが

7月

最近、大手携帯電話会社の「4年契約」に注目が集まっています。今まで実施されてきた2年契約についても・契約時に、なかば強制的に2年契約に加入させられる・2年毎の契約更新以外の契約解除料が高額といった点につい
今から一ヶ月ほど前、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」向け「ポケットモンスター Let's Go ピカチュウ/イーブイ」開発中との発表がありました。発売予定は、今年の秋、11月16日とのこと。発売前ながらネット上での

8月

スマホや携帯電話を購入する際、キャリアのショップで購入するという人は多いでしょう。最近は、オンラインストアで購入する人も増えているが、まだ実際にショップに出向いて購入するのが主流です。しかし購入する際
スマートフォンの買い替え、その選択肢の一つとして、注目度が上がっているのが「中古」です。特に最近は、メルカリやシェアサイクルの利用者が増えるなど、新品=ベストという絶対的な意識に縛られない人が増えてい
2018年前半での、携帯電話の各社、そしてSIMフリースマートフォンの注目モデルが出揃いました。とはいえ、これから出てくる新型iPhoneやGALAXY、ファーウェイの新モデルを待ちたい人もいるかと思います。しかし、8月
携帯電話各社の夏モデルも出揃い、例年通りであればそろそろ新型iPhoneも発表されそうな今日この頃です。しかし秋冬モデルを待たずに、この時期に携帯電話・スマートフォンを買い替える人も多くいます。2018年も半分
スマートフォン市場は、今の時期、2018年夏モデルが出揃う。そして例年通りであれば、9月以降に発表される新iPhone含めた秋冬モデルも見えてくるタイミングです。最近のスマートフォン進化は、だいぶ落ち着いてきた

9月

ケータイショップは「iPhone依存症」に陥っている?
スマートフォンや携帯電話の購入時、多くの人が契約するのが「二年契約」です。しかしこの「二年契約」を正しく理解している人は、意外に少ないようです。ほとんどの人は・二年間の契約中の解約では、解除料がかかる
スマートフォン市場が一年で最も盛り上がるのが「新iPhone」の発表です。その発表と発売が迫ってきました。昨年のiPhoneは、・ホームボタンを廃止・顔認証「Face ID」の搭載など、今までとは全く異なる「iPhone X」

10月

iPhone XRのある生活には月額いくら必要なのか。
遂に発売になった2018年モデルのiPhoneの「iPhone XS」と「iPhone XS Max」。筆者の周りでも、すでに購入したという人は多くいます。発売日当日に各社のショップや家電量販店を覗いた限り、例年通り、購入手続きを待
間もなく発売から一ヶ月か経過する2018年モデルの最新iPhoneの「iPhone XS」と「iPhone XS Max」。徐々に本体の容量やカラーによる欠品も解消されはじめ、これから購入をしようという人もいることでしょう。さらに今
今夏、サービスインから2年が経過したスマートフォン向けゲーム「Pok mon GO」。一時はブームが一瞬で去ったかのように言われていましたが・登場するポケモンが追加される・レアなポケモンをゲットできるイベン

11月

ドコモショップスタッフや家電量販店の販売スタッフに聞き取り調査を行ったところ、完全予約制に対する「期待と不安」が浮かび上がってきた。
auが「新・ケータイ INFOBAR展」を開催中!xvを含めてイベント内容をチェック KDDIが東京ミッドタウン内の「21_21 DESIGN SIGHT」のギャラリー3にて「新・ケータイ INFOBAR展」を10月31日(水)から開催している。会期は11月12日(月)までとなり、開催時間は10~19時で、入場料は無料...
docomo向けプレミアムスマホ「Galaxy Note9 SC-01L」を写真と動画でチェック!Note8との比較も 既報通り、NTTドコモが「2018-2019冬春モデル」を発表し、Androidスマートフォン「Galaxy Note9 SC-01L」(サムスン電子製)を10月25日に発売した。価格(税込)は公式W...
 なにかある度に買ってしまう電化製品といえば「電源タップ」ではないだろうか。電源タップも日夜進化を続けており、最近ではスマートフォンやデジタルオーディオプレーヤーの充電が行えるよう、USBポートがついた製品や、デザインの凝った製品が多く登場している。
NTTドコモは「ドコモショップ」において、2019年中に「完全予約制」を取り入れると報じられています。ドコモショップに限らず、携帯電話のショップは、・いつ行っても1時間以上待たされる・「混雑した場所」といった
iPhone XRは、Appleが2018年モデルとして発表した最新のiPhone Xシリーズの廉価版という位置付けですが、実際には廉価版というには贅沢すぎるモデルとなっています。6色のカラーバリエーションから選べる廉価版とい
NTTドコモやKDDI auの新製品、注目の製品といえば、iPhoneやGALAXY、Xperia、AQUOSなど高機能・高性能なスマートフォンと決まっています。ところが今秋は、少々勝手が違うようです。従来型の携帯電話、いわゆる「フ
スマートフォンや携帯電話の料金が高い。まだまだ値下げができるはずだ。そうした報道が繰り返されています。利用者目線でみれば、現在のスマートフォンや携帯電話の料金は高いと感じている人も多く、そのため・他社

12月

東京学芸大学附属竹早小学校でプログラミング教室の公開授業を行った。50分の授業の中で、子どもたちは自身で自由にプログラミングしたコードをマイコン上で動作させるまでを学んだ。
手のひらサイズの段ボールロボットが、これからプログラミング教育に取り組んでいく先生たちの注目の的となった。
 GoogleのWear OS(旧:Android Wear)を採用したスマートウォッチを使い始めて気付けば4年ほどが経過しました。子供を連れて出かけているときに、スマホを出さずに着信に気付ける点が気に入っており、すっかりスマートウォッチのない生活が送れなくなっている筆者ですが、先日、突然愛用しているFossilの「Q...
 昨年くらいからmicroSDカードが挿せないスマートフォンが増えてきている。今年話題になったスマートフォンだと「HUAWEI P20 Pro」や「Google Pixel3」もmicroSDカードが挿せないスマートフォンだ。
スマートフォンの選択肢として、大手の携帯電話会社モデルに対抗して勢いがあるのが、お馴染みになった「SIMフリースマートフォン」です。ASUS(エイスース)の「ZenFone」HUAWEI(ファーウェイ)の「P20シリーズ」
携帯電話の料金は、本当に、まだ下げられるのか?官房長官の「4割値下げ」発言以降、繰り返し議論が行われています。その中で「通信と端末の分離」この言葉が、トレンドワードのように耳にするようになってきました

2018年に外部メディアで執筆した記事は多分これで全部。
もしかしたら漏れがあるかもしれないけど、自分で考えていた以上には書いていたっぽい。

基本的にはこのブログに書いている「携帯電話の価格」や「毎月の料金」など、携帯電話について一般の人が疑問に感じている部分を解決したり、そうなんだ!と思ってもらえるような話を外部メディアで書いている(つもり)
また、2018年は新たに「ケータイWatch」の今日の一品を書かせて頂いたり、ITmediaもMobileだけでなくPC USERで2020年から小中学校の授業で必修化される「プログラミング教育」について取材に行ったりと書く先が増え、ジャンルも少し広がりました。

あとは、何度かYahoo!トップ掲載・時間別ランキング1位なんてこともありました。

このあたりは編集のキャッチーなタイトル付けのおかげでもあるんですが、自分の書いたものが見慣れたYahoo!トップに出てくるのは嬉しいですし、ポータルサイトに記事が載る=色々な人のコメントが見られるので、次にどんな記事を書こうか、ブログでもどんな話題を扱っていくべきか、今後の参考になることが多いんですよね。

と、そんな感じで、2018年は外部メディアに寄稿したことで学びになることが多い一年でした。
学びはそのまま、2019年に書いていくものに活かしていけるよう頑張ります。

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