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Xperia XZ SO-01Jのために用意したアクセサリ – フィルムとケース編

レビュー

メインのスマホをXperia XZ SO-01Jに機種変更したのは前回書いた通り。

Lightroom Classicでの現像作業をお手軽に。USB MIDIコントローラー×MIDI2LRが超便利。 | クロポンモビ
そろそろ2020年の「my new gear」を紹介しようと思いつつ、2019年から使っていて便利なものを紹介し忘れていたので書いておきます。 万人受けするベストバイガジェットではないのですが、ハマる人にはハマったらベス

スマホを買い替えたら、絶対に必要になるのがアクセサリ。
というわけで、定番ですがXperia XZ SO-01J用に用意したフィルムとケースを簡単にご紹介です。

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フィルム

フィルムはいつも通り、ミヤビックスのOverlay Brilliant。
Xperia XZ SO-01Jのディスプレイは両サイドがカーブしており、ベストなガラスフィルムを見つかるまでの間はコレを貼っておくのがベストかな、と。
なお、Xperia X Performanceの頃は以下の記事に紹介しているWANLOKの全面保護カバーガラスフィルムを使用していましたが、形状・性質上ケースとぶつかるとどうしても剥がれる(外れる)ことも多かったので「まずは普通のフィルムでいいものを選ぼう」といった理由もあったり。

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三度の飯よりモバイル機器が好き。三時のおやつよりデジタル機器が好き。

実際に貼り付けると、画面の両端ぴったりサイズです。
僅かに端が貼りつかない部分がありますが、とくにこれが原因で剥がれるといったことは使用開始から2週間が経過した本日時点で起きていないので問題なく使用できています。

裏面も保護したい場合、両面セットがお買得です。

ケース

ケースは、これも僕としてはいつも通りレイ・アウトのTPUケース。
Xperiaですが、2016年のXシリーズはすべてストラップホールがオミットされてしまったのでケースにストラップホールがあるモノで選んでいます。

ストラップホールは本体左側。Xperia Z3のストラップホール位置と同じあたり、というと伝わる人には伝わるかもしれません。
右利きなので右側に欲しいのですが、そうするとシャッターボタンとかぶってしまうんですよね、仕方なし。

模様の入ったケースですが、透明度は高く、またXperia XZの背面素材のALKALEIDOの明るさのおかげでかなりキラキラとした印象です。

また、このディズニーデザインのケースですが、Xperia XZとXperia X Performanceまでではデザインが変更になっています。
Xperia XZからはミッキーフェイスだけでなく、ミッキーの特徴的なオーバーオールや手などもデザインされかなりポップな印象になっています。前のミッキーフェイス山盛りも好きですが、個人的にはこっちの方が好き。

ディズニーなどキャラモノでない方が少し安いです。

まとめ

まとめも何もない気がしますが。
最近のラウンドしたディスプレイの端末向けとして、ガラスフィルムのアタリ・ハズレを考えるとミヤビックスのフィルムを貼っておくのが僕としては最強で最良の選択肢。
ケースはiPhoneほどのバリエーションの多さはありませんが、ストラップホールや購入のしやすさを考えるとレイ・アウトのケースはオススメです。