ZenFone ZoomにミヤビックスのOverlay Brilliantを貼ったよ

2月5日に発売になったASUSの最新SIMフリースマートフォンのZenFone Zoom(ZX551ML)
Twitterなどを眺めていると買いました!という人を結構見かけます。
本ブログ、そしてS-MAXにも書いている通り、少し先に国内版をゲットした筆者ですが、やっとこさ重い腰をあげて画面保護フィルムを貼りました。

Amazon.co.jpで購入できるZenFone Zoomのアクセサリ – 発売前にアクセサリを備えておこう
というエントリーでもご紹介している、ミヤビックス(ビザビ)のOverlay Brilliantです。

貼るとこんな感じ

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ミヤビックスのOverlayといえば、画面の端から端までキレイに貼れる、ぴっちりサイズのフィルムとして有名です。もちろん、ZenFone Zoom向けのフィルムもぴっちりです。
「ぴっちりサイズのフィルムって貼りづらくない?」と聞かれる事もありますが、むしろ片側でもどこでもいいので、位置さえ合わせれば左右上下対称にキレイに貼れるので、貼りやすいんですよ。フィルム貼りに自信のない方にもオススメです。

Q.なんでガラスフィルムを選ばなかったのか

A.フィルム注文時にまともそうなガラスフィルムがまだ買えなかったから

というのもありますが、個人的にZenFoneシリーズはガラスフィルムよりも通常フィルムの方がいいと考えています。
なんでかってーと、これを見てください、これ。

_DSC1824

ZenFone Zoomに限らず、ZenFoneシリーズは最近のAndroidスマホにしては珍しい「ナビキー(ホームボタン)が液晶の外にある」タイプの機種です。こういう機種の場合、ガラスフィルムを貼り付けることで反応が悪くなることがあるんですよね。

また、ZenFone Zoomはボディカラーによって液晶画面下部のデザインが違います。
ホワイトモデルでは液晶下部のデザインは「フラット」の「ツライチ」になります。厚みのあるガラスフィルムではホワイトのモデルの場合、どうしてもその段差が気になってしまうだろう…と思いまして、今回個人的な推しは普通の保護フィルムです。

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