GPS搭載、最新のWear OS 2.1にもアップデートで対応。スマートウォッチ「TicWatch E」「TicWatch S」が30%オフ。

スマートウォッチの「TicWatch E」「TicWatch S」の2機種がAmazon.co.jpでタイムセール対象となり、30%オフで購入可能です。

TicWatch E、TicWatch SはOSにGoogleの「Wear OS 2.0」を採用したスマートウォッチ。
購入後のアップデートで最新の「Waar OS 2.1」へアップデートも可能です。

Wear OSを採用したスマートウォッチは3~4万円の価格の機種が多い中、TicWatch E・TicWatch Sの価格は2万円弱とお買得。
さらに今回のタイムセールで30%が適用され、安価なTicWatch Eは13,299円とかなりお買得に購入可能。

機能についても
・GPS内蔵
・心拍センサー搭載
・生活防水
とフィットネス用途にも利用できますし、最近Pokémon GOに追加された「いつでも冒険モード」でGoogle Fitを活用して利用するなんてことも可能。

Wear OS(旧Android Wear)のスマートウォッチのうち、大人気だったMoto 360など初期のモデルからの買い替えはもちろん、Apple Watchまでは予算が出ないとか、メインがiPhoneじゃないのでApple Watchはちょっと…なんて人は、モノは試しで買ってみるのもオススメです。

搭載されるCPU・チップセットはMediaTekの「MT2601」。
多くのWear OS採用のスマートウォッチに多い「Snapdragon Wear 2100」ではないため「安かろう悪かろう」と考えてしまいますが、スマートウォッチの主な用途であろう
・通知をチェックする
・簡単なメッセージを返す
といった操作であれば、極端に動作が重たい、性能が劣ると感じることも少ないでしょう。

アイキャッチ画像の通り、筆者も一昨日TicWatch Eを購入、昨日到着して使い始めたのですが、これまで使ってきたFossil Q CONTROLと比較して性能、動作について大きく劣るとは感じられず、1万円台で購入できるのはかなり割安、お買得だと感じています。オススメです。
(詳細な使用感は後日、掲載予定)