GalaxyNote Edge(SC-01G)をお借りしました。#GALAXYアンバサダー

2014年冬-春モデルの中でも注目株の1台、GalaxyNote Edge(SC-01F)をお借りしました。
国内でのGalaxyNoteシリーズといえば、2012年4月にNTTドコモに投入されたGalaxyNote(SC-05D)が初代で、今回のEdgeは4台目ですね。昨年の「Note3」からの直接の後継は国内に展開されていない「Note4」がありますが、飽和しきった国内市場を考えるとEdgeの真新しさは面白い取り組みですね。
筆者としても購入を考えていた1台なので、約一ヶ月の間、思いっきり色々試していきます。

とりあえず本体をチェック

まずはざっくり、本体をチェック。

フロント

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最近では物理キー・ボタン搭載機種が減っている中、Galaxyシリーズ共通のホームボタンは今回も搭載。
そして何より目を引くのは本体右側のエッジスクリーンですね。
ここはセットアップ時に「ほぉ〜」と思った事があるので、別記事にてなるべく深く、触れていきます。

リア

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しっとりしたさわり心地の、ラバー・レザー調の塗装がされています。本体サイズがかなり大ぶりで、成人男性標準サイズくらいの筆者の手ではしっかりと本体を握る事が不可能なのですが、滑りづらい質感のおかげでいくらか持ちやすさに貢献しています。

個人的にポイントが高いのは「カメラの位置」。
中央に配置されていると横に持った際、左右どちらを下にしてもカメラ位置が変わらないんですよね。

その下には「心拍センサー」があります。Galaxyは2013年のGalaxyS4から「S Health」という独自アプリでフィットネス機能を盛り込んでおり、Edgeにも同アプリと心拍センサーを搭載しています。

まとめ

まだ今日届いたばかりで全然触れられていないので、本当にファーストインプレッションな感じですね。
IFAで発表されたときから気になり、国内投入発表後、店頭デモ機などで散々触ってきたつもりですがいざ手元に実機が来ると気になる部分がどんどん出てきました。
冒頭でも述べた通り、期間内は徹底的にいじり倒していきます。

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